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02.06
2019

今日は何の日?今日はショッキングな国際デーです。

つよくあかるくたくましく生きる女性のみなさまの心と体の糧となる情報を発信している Feisty Talk。今日は、アフリカ・中近東を中心に行われている女性の人権・健康を侵害するあるまじき行為についてお伝えします。     節分に豆をまき、恵方巻をいただき、みなさんご自分やご家族に福が訪れることを祈ったばかりかと思います。どんなことをお願いしましたか?わたしたちは、先進国で自由に健康的に過ごしながらも、願いごとはつきない暮らしをしていると思います。今この瞬間に「どうかわたしの女性器が切除されませんように」と願う少女がいるなんて信じられませんよね。   今日2月6日は、International Day of Zero Tolerance

Women’s March 2019

つよくあかるくたくましく生きる女性のみなさまの心と体の糧となる情報を発信している Feisty Talk。今回は、1月19日に全米各地で開催された Womens’ March について、Go Feisty!本拠地シアトルからリアルな現状をお伝えします。     2017年1月20日にアメリカの大統領がオバマからトランプに変わり、始まったのがWomen’s March。Women’s March

01.21
2019

新年の気合!Happy New Year 2019

つよくあかるくたくましく生きる女性のみなさんに発信している Feisty Talk。今回は、GoFeisty! 主催者ファイスティーめぐみが2019年新年のご挨拶と決意をお届けします。     Happy New Year! 平成最後のお正月がやってきました。4月1日には平成とバトンタッチをする年号が発表されます。時代が変わる2019年、あなたの抱負はなんですか?心の底にずっと隠し持ってきた野望をお持ちではないですか?それ、リリースしましょうよ。2019年は、ずっとやりたかったことはじめる年にしませんか?   わたしにとって2018年は、気づきの年でした。今後の生き方を考えさせられた年でした。

01.01
2019

いじりめぐみの「デカくて悪いか!」

つよくあかるくたくましく生きる女性が、さらにつよくあかるくたくましく生きていくためのパワーを授けてくれる書籍をご紹介する Feisty Books。今回は、いじりめぐみ著「デカくて悪いか!」を著者本人がご紹介します。     アメリカ男を尻に敷き、日本を大きくはみ出し大暴れ。 妊娠、出産、仕事に、くそババア・・・(下品な言葉いっぱいです。) 開けてびっくり! 読んですっきり! 『デカくて悪いか!』 いじりめぐみの平成19年出版の文庫版です。   最近本屋で見かけないとおもったら、在庫はないらしい。

12.25
2018

Go Pink! 乳がん撲滅のためにできることを自分でしっかり考えましょう!

つよくあかるくたくましく生きる女性のみなさまの心と体の糧となる情報を発信している Feisty Talk。今日は、乳がん撲滅のための活動についてお伝えします。     10月ー神無月(かんなづき)-October が始まりました。 ハロウイーンのデコレーションやオレンジ色のパンプキンが街に出回り、10月の色といえばオレンジ!と相場は決まっていますが、ピンクも頑張っています。最近は日本でも「ピンクリボン運動」として認知が広まっていますね。10月は、Breast Cancer Awarenss Month (乳がん啓蒙月間)で、乳がん撲滅のための活動のシンボルがピンクのリボンなのです。10月は、乳がん撲滅をスローガンに、世界中で乳がんに対する理解、予防対策を推し進める月なのです。

10.01
2018

さくっと伊豆へ、カピバラさん&温泉の旅

  ボーッとしたその姿がなんともいとおしいカピバラさん。 ハンカチ、お財布、お弁当箱…カピバラさんのキャラクターグッズは大人気。 だけど「生カピバラ」を見たことのある人、そうそういないのではないでしょうか? 「大の大人の女がカピバラを見に行くのもこっぱずかしいなあ」 そう思ったりしてませんか? それなら温泉旅行のついでってことにしちゃいましょう。 伊豆へ温泉に行ったついでに、かわいいカピバラさんをボーッと堪能してしまいましょう。 温泉のメッカ伊豆の伊豆シャボテン公園ではかわいいカピバラさんが貴女を待っている! 「ちょっと温泉いってきまーす」っとごまかして、 目指せ、シャボテン&カピバラさん!  

07.21
2015

『ISSHO』生きづらさを抱える女性を支援するNPO代表 井原美紀さん

  「これが日本?うるおっているこの国でこんなことが起きていたの?」 若い頃からトラベルライターとして誰よりも広い世界を見てきた井原さんをびっくりさせたのは、 東日本大震災後ボランティアにかけつけた東北の養護施設で目にした光景だった。 世界屈指の経済大国の日本。国民みな中流意識を持つといわれる日本。 しかし、 多くの養護施設では少女たちに住むところと食事を与え、安全を確保するだけで手一杯。 それでは暴力や貧困のリスクにさらされてきた過去を持つ少女たちや、 頼る大人がいずに孤立して生きてきた少女たちが社会に出る前に十分な知識を得ることは難しい。 養護施設の少女たちは、誰もが18歳になったら施設を出てひとりで社会に出て行かねばならない。 十分な社会的知識なしにぽーんと外に出されたら誰だって恐ろしい。 そしてそこには想像を絶する困難が待ち構えている…。

06.02
2015